モモ Net Studio パパも一緒

カワセミ・ハヤブサの動体撮影を中心に拘り、日々模索中…

2022近所で蓮カワ_06

20220718-_DSC0051.jpg
α1+FE 600mm F4 GM OSS f/5.6 1/400sec ISO-400


前回撮影より約1週間後と2週間後と3週間後の3回分をまとめて掲載^^;
平日の休みの日のみ来ましたが、出が悪い!!
前回で目標達成してしまった事もあり、撮影優先度が変わり週末は遠征づくしになってました。

当然あの幼鳥は追い出されてまして、親狙いとなりますね。
親も2番子準備とかもあると思うので、登場頻度は低めかと…。

またメス親の蓮カワは望めないので、オスだけ。
状況も分からないまま来てしまいましたが、どうなんかなぁ〜?


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午後の部ハリオアマツバメ_01

20220724-_DSC1828.jpg
α1+FE 600mm F4 GM OSS f/4 1/2500sec ISO-800

午後の部は早めにポジション移動して場所確保しました。
登場は1時半過ぎと早めに出てくれたのは助かりますが…

人が多くて多くて…
自分は一番下で三脚低くして座って待ってる状態で、ハリオからは壁にならないようにしてました。

ローカルルールを知らない人は、上で普通に立って構えてるんですがね…
これだと水飲みとかした後に上昇して抜けるコースが塞がれてしまうんですよ。
そうすると、遠目で立ち上がってしまうので基本的に近くを撮れなくなる。

不満な一日でしたわ。
そんな午後の部スタートww


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2022チョウゲンボウFinale_01

20220619-_DSC0011.jpg
α1+FE 600mm F4 GM OSS f/4 1/1600sec ISO-1000


経験上、チョウゲンボウは巣立ってから一週間以内が撮影時と捉えてます。
なので前日の夕方に来て、翌日は朝から来ました。

案の定ですが、幼鳥の居る位置も前日より高い場所に居ます。
恐らく行動範囲も広がってると思われます。

巣立って数日が経過してるので、この日が近くで沢山撮れる最後の日として撮影に挑みたいと思います。
前後半の2回に分けて掲載しますね。


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貝殻も運ぶブッポウソウ

20220717-_DSC1255.jpg
α1+FE 600mm F4 GM OSS+SEL14TC f/5.6 1/1000sec ISO-800


コレよりテレコン換装。
何となくテレコン入れない方が良かったと帰って画像見て思った。

前回まではアブラゼミのみを運んでいたけど、時間経過と共にバリエーションが増えて来た。
見ても何の虫だか知らないんだけどねww

ココはどこ切り取ってもボケたグリーンバックで良いのだけど、飛翔ルートが2パターンしか何が難点。
今回で3/4消化して残りは1回分まで来ました^^;


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2022ハヤブサの子育て備忘録_07

20220529-_DSC0004.jpg
α1+FE 600mm F4 GM OSS+SEL14TC f/7.1 1/100sec ISO-400


前回訪問より2週間後の朝。
到着時には一羽も居ない状態で、2週間も開けると行動範囲が広くなってた。

機材セットして待っていると、東崖の裏から超低空で幼鳥が一羽飛んで来て、西崖に留まった。
予測していなく、見てるだけだったけど低く飛んで撮りたかったなぁ〜。

期待とは裏腹に今回はあまり飛んでくれなかった。
なので、2回に分けて掲載となります。


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2022近所で蓮カワ_05(スーパーカップイン)

20220710-_DSC0402.jpg
α1+FE 600mm F4 GM OSS f/4 1/2500sec ISO-800


一つ前のハヤブサが枚数多かったので、今回へ激減ww
その代わり、内容は強烈です。

前回の蓮カワ記事からちょっと巻き戻した時間帯で7時半過ぎてからの事となります。
この留まり木を起点として始まり、ポイントは2箇所。

一つ目は実績のある蕾らしく、この幼鳥なら確実かと…
もう一つは、その近くで少しだけ高くなってるポイントで、そこは経験上の可能性に賭けてみました!!


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