モモ Net Studio パパも一緒

カワセミ・ハヤブサの動体撮影を中心に拘り、日々模索中…

やっぱりα1はRAW撮り_02

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α1+FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS f/7.1 1/500sec ISO-400


前回の続き、オスが一旦消えたんですが直ぐに戻って来てカエル持ってました。
A面向きの撮影もあったのですが、顔が無くて至近距離でグロ過ぎたのでボツ( ̄◇ ̄;)

大きめの餌はメスへプレゼントするのですが、メスが結構な塩対応でした完全無視で返事しないで出てこない。
渡せなかったオスはカエル持って何処かへ飛んで行ってしまった。

残り時間も無く、ヤキモキしながら待ってましたが、3分で戻って来てくれたのでセーフ!!
ココで終わってれば後半戦掲載は無いので、これからチャンスがあったって事ですねぇ〜。


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α1+FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS f/7.1 1/1000sec ISO-400

3分後、今度はカナヘビ持参か?
今度は受け取ってもらえたようで、メスは遠くの電柱で受け取り希望のようで2羽で電柱へ飛んで行ってしまった。

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α1+FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS f/7.1 1/1600sec ISO-1000

メスへ餌を渡し直ぐにオスが飛び出す。

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α1+FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS f/7.1 1/1600sec ISO-1000

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α1+FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS f/7.1 1/1600sec ISO-1000

またコッチに来そう!!

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α1+FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS f/7.1 1/1600sec ISO-1000

あ〜、今度はちょっと奥に降りるか。

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α1+FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS f/7.1 1/1600sec ISO-1000

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▲α1+FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS f/7.1 1/1600sec ISO-1000

もうちょっと明るく撮ればラインライト強調出来たかな。

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▲α1+FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS f/7.1 1/1600sec ISO-1000

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▲α1+FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS f/7.1 1/1600sec ISO-1000

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▲α1+FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS f/7.1 1/1600sec ISO-1000

来年はハイキー設定も入れて待機するか?

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▲α1+FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS f/7.1 1/1600sec ISO-1250

食後のメスは一直線で戻るだけで、ココのチョウゲンの中では一番存在感がナイ…。

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▲α1+FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS f/7.1 1/1600sec ISO-1250

メス撮ってたらオス降りてたww

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▲α1+FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS f/7.1 1/1600sec ISO-1250

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▲α1+FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS f/7.1 1/1600sec ISO-1250

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▲α1+FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS f/7.1 1/1600sec ISO-1250

オケラ率高いな

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▲α1+FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS f/7.1 1/640sec ISO-400

コッチヘ来てくれたので、近目が期待出来そう。

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▲α1+FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS f/7.1 1/1250sec ISO-1250

ココから戻るコースなら光の向きがイイが…。

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▲α1+FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS f/7.1 1/1250sec ISO-1250

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▲α1+FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS f/7.1 1/1250sec ISO-1250

希望通りの方向で、露出設定はもう少し明るくするか迷ったのだけど、夕方の光を活かしたいのでアンダー気味にしました。

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▲α1+FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS f/7.1 1/1250sec ISO-1250

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▲α1+FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS f/7.1 1/1250sec ISO-1250

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▲α1+FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS f/7.1 1/1250sec ISO-1250

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▲α1+FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS f/7.1 1/1250sec ISO-1250

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▲α1+FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS f/7.1 1/1250sec ISO-1250

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▲α1+FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS f/7.1 1/1250sec ISO-1250

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▲α1+FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS f/7.1 1/1250sec ISO-1250

またオケラ〜

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▲α1+FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS f/7.1 1/1250sec ISO-1250

次は下に写ってる草の裏に入ったので、完全に上がってからの撮影開始。

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▲α1+FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS f/7.1 1/1250sec ISO-1250

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▲α1+FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS f/7.1 1/1250sec ISO-1250

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▲α1+FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS f/7.1 1/1250sec ISO-1250

やはりオケラですねぇ。

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▲α1+FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS f/7.1 1/1250sec ISO-1250

急速に陽が陰って来てのでもう終わりかな…

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▲α1+FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS f/7.1 1/1250sec ISO-1250

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▲α1+FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS f/7.1 1/1250sec ISO-1250

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▲α1+FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS f/7.1 1/1250sec ISO-1250

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▲α1+FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS f/7.1 1/1250sec ISO-1250

α9Ⅱもそうだったけど、α1になってからは自分が見逃さなければ必ず撮れる。
しかもその確率は更に上がった気がするな。

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▲α1+FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS f/7.1 1/800sec ISO-1250

今度は電柱から…

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▲α1+FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS f/7.1 1/800sec ISO-1250

α9Ⅱではゾーンで撮る事が確率一番高くて、それを利用してたけど、今度はトラッキングが超使えるので使い分けが出来るようになった。

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▲α1+FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS f/7.1 1/800sec ISO-1250

飛び降りるまではトラッキングで、飛び出しは遠ければゾーン。
近くて邪魔な物がなければトラッキングと使い分ける事が出来る。

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▲α1+FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS f/7.1 1/800sec ISO-1250

その時、何をチョイスして上手く行くのかを確かめるのも楽しい。

20210411-_DSC2645-Edit.jpg
▲α1+FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS f/7.1 1/800sec ISO-1250

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▲α1+FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS f/7.1 1/800sec ISO-1250

20210411-_DSC2681-Edit.jpg
▲α1+FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS f/7.1 1/800sec ISO-1250

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▲α1+FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS f/7.1 1/800sec ISO-1250

AFは超優秀だけど、何も考えないで撮れるほど甘くは無いよ。
豊富なカスタム設定に割り当て、色々考えて撮る楽しみはしっかり残ってる。

20210411-_DSC2829-Edit.jpg
▲α1+FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS f/7.1 1/640sec ISO-1600

20210411-_DSC2847-Edit.jpg
▲α1+FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS f/7.1 1/640sec ISO-1600

20210411-_DSC2854-Edit.jpg
▲α1+FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS f/7.1 1/640sec ISO-1600


最後は腹ぼてのメスが巣に戻り、オスの動きが止まった所で撮影終了としました。
メスはガンダムのガウみたいだなww

さて、このカメラ…使うにつれてじわじわ良さが見て来て楽しい。
形状はα9Ⅱと変わりがなく、買い換えた感が全くなく、ボディ一体型でもないので高級感も感じられないww
それでも撮影を繰り返して行くと、へーと関心する事が増えて来る。

自分の使用遍歴で一番気に入っていたのは1DX。
それと同等な物になりそうな予感です♪

次回はどうするか?
このまま時系列で載せて行くと、ずーとチョウゲンボウ
時系列壊して違うのも挟むかなぁ〜。


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