モモ Net Studio パパも一緒

カワセミの動態撮影を中心に拘り、日々模索中…

サンニッパでカワセミさん

_DSC0698.jpg
▲D4+AF-S NIKKOR 300mm f/2.8G ED VRII+TC20EⅢ f/6.3 1/500sec ISO-110


今、通っているフィールドではサンニッパにTC20EⅢでは20m以下であれば何とかなりますが、
それ以上の距離でのホバは正直シンドイです(涙)。

被写体が小さいのでAF測定点以下になり易く、遠くはMFで撮るハメに…--;
後でトリミングするにも撮影成功率の問題が先に…最も僕のスキルの問題も大いにありますが(涙)。


↓↓↓続きはこちらから↓↓↓

_DSC0487.jpg
▲D4+AF-S NIKKOR 300mm f/2.8G ED VRII+TC20EⅢ f/6.3 1/2000sec ISO-1250

背中で早いSSで何ですが…20m以下。

_DSC1548.jpg
▲D4+AF-S NIKKOR 300mm f/2.8G ED VRII+TC20EⅢ f/7.1 1/1250sec ISO-280

40m以上、AF効かなくて急遽MF撮りです。

_DSC1550.jpg
▲D4+AF-S NIKKOR 300mm f/2.8G ED VRII+TC20EⅢ f/7.1 1/1250sec ISO-250

同上。

_DSC8668.jpg
▲D800E+AF-S NIKKOR 300mm f/2.8G ED VRII+TC20EⅢ f/6.3 1/800sec ISO-500

これで15、16m程度…てか、D800Eの解像感が際立ってますか?

_DSC8657.jpg
▲D800E+AF-S NIKKOR 300mm f/2.8G ED VRII+TC20EⅢ f/6.3 1/800sec ISO-560

D800Eでも遠ければ結局こんなもん(涙)。

_DSC8670.jpg
▲D800E+AF-S NIKKOR 300mm f/2.8G ED VRII+TC20EⅢ f/7.1 1/800sec ISO-560

ぷっ、正面は変な顔!!

_DSC1862.jpg
▲D4+AF-S NIKKOR 300mm f/2.8G ED VRII+TC20EⅢ f/7.1 1/640sec ISO-280

また背中、通常はTC20EⅢでD4なら1.2クロップですがコレは1.5(DX)クロップで900mm換算で、更にトリミング。

_DSC1564.jpg
▲D4+AF-S NIKKOR 300mm f/2.8G ED VRII+TC20EⅢ f/7.1 1/1250sec ISO-400

_DSC0856_20130308211730.jpg
▲D4+AF-S NIKKOR 300mm f/2.8G ED VRII+TC20EⅢ f/7.1 1/250sec ISO-100


こんな感じで僕の通う場所ではサンニッパ+TC20EⅢでは少々荷が重いのかなぁと思い、
後にゴーヨン導入となるんですね(汗)。

それとTC20EⅢとの組み合わせも70-200ではそれ程感じなかった違和感があり、
テレコンもTC17EⅡとなり、この後更に苦しくなる事に…。

ゴーヨン導入後は完全にサンニッパは封印となりました(汗)。
狭い場所なら問題ないんですがね。





いつも応援ありがとうございます。 
にほんブログ村 写真ブログ 野鳥写真へ

にほんブログ村 写真ブログ 日常写真へ

関連記事
スポンサーサイト

2 Comments

徒然草 says..."モずパパさんこんばんは。"
散歩道で野鳥を撮影しているとたまにウォーキングしている人から
「●●に翡翠が居てるよ」と声をかけられたりする事があります。
翡翠のダイブは野鳥撮影では代表的なものになっているようですね。
僕はこの目でまだ翡翠を見たことがありませんが、
青い色がきれいでなんと嘴の大きいことか。。。
2013.03.14 21:13 | URL | #uaIRrcRw [edit]
モずパパ says..."徒然草さんへ"
こんばんわ。

カワセミですか?って良く声を掛けられますね^^;
全国的に広範囲で生息しているので、そこら辺の川でも居ると思います。

縄張りがあるので群れる事が無いので、川では範囲が広く見つけ辛いですね。
なので、小さめな池とかで小魚が居れば高確立で出逢えると思いますよ。

自然公園内の池とか…ですかね。

色はそうなんですよねぇ。
プリズムの関係で、エメラルドグリーンだったりブルーだったりで、奇麗ですね^^
2013.03.14 22:22 | URL | #MMIYU.WA [edit]

Leave a reply






管理者にだけ表示を許可する

該当の記事は見つかりませんでした。