モモ Net Studio パパも一緒

カワセミ・ハヤブサの動体撮影を中心に拘り、日々模索中…

様子見チョウゲンボウ

20190522-_DSC0364.jpg
D850+AF-S NIKKOR 500mm f/4G ED VR f/5.6 1/800sec ISO-400


ココで前回撮影したのは2ヶ月半程度前になり、久々に訪れてみました。
子育て真っ最中なようでして、前と飛翔ルートも変わっており逆を突かれる飛び出しが多かったです。

動きのパターンを掴むため、逆のままでもイイので偵察がてらの撮影となりました。
肝心の子育て状況ですが、他に誰も来てないので聞く事も出来ずにサッパリww

子供の声も聞こえないから、まだまだかな?
まぁいいや、取り敢えず撮影です^^;


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手持ちチョウゲンボウは玉砕

20190331-_5000005.jpg
D500+SIGMA150-600mm F5-6.3 DG OS HSM Contemporary f/7.1 1/60sec ISO-320


今度は橋下チョウゲンボウですが、橋上からの撮影になります。
ルール上、手持ち撮影になるのですが、その日の飛び加減によって成果が異なります。

この日は飛ばない日…玉砕となりましたねww
毎年チョロっとだけ来るのですが、滅多に当たり日には来てません(涙)。
近所のチョウゲンボウは殆ど毎回飛びまくってるのに、ココときたら…。

そんな感じ不甲斐ない結果となりました。


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動きの悪いチョウゲンボウ

20190324-_5000003.jpg
D500+AF-S NIKKOR 500mm f/4G ED VR f/4 1/1600sec ISO-250


ちょっと朝から行ってみた。
先ずは日向チョウゲンペアの方から始めてみたけど、オスの仕事っぷりがイマイチだ…。

出掛けたっきり戻る気配が無かった。
隣の日影ペアはどうも抱卵寸前でこちらのアクションも少ない。

記録程度の撮影で午後一には撮影を終えてしまいましたww


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爆風チョウゲンボウ

20190321-_5000468.jpg
D500+AF-S NIKKOR 500mm f/4G ED VR f/5.6 1/1000sec ISO-320


強風吹き荒れる中、お隣のペアはタンデム飛行中…。
時期的に風が強くなるのは仕方ないですが、この日は次第に強くなり最後の方は10m以上の風だったかと。

寒いのは我慢するとして、風でレンズが振られ、肝心のチョウゲンボウも真っ直ぐ飛べず、
ファインダーに入れるのも維持するのも困難な中、撮影して来ましたw

いつもの方角のペアの行動パターンは把握出来たので、
動いたパターンによって立ち位置を変えながら撮影してみました。


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フラれてチョウゲンボウ

20190320-_DSC0042.jpg
D850+AF-S NIKKOR 500mm f/4G ED VR f/4 1/400sec ISO-320


近所のカワセミに相方が来たみたいで、遅れ気味に見に行ってみると朝から2羽で試掘りに勤しんでいました。
一旦場外へ消えては戻って来てホリホリしていて、全く遊んでくれそうもありません。

9時まで何か変化が出ないかと待ってみましたが、途中から消えて全く戻らず暇になったww
途方に暮れそうだったので、切り替えて橋下チョウゲンボウへと転戦。

綺麗な景観のチョウゲンではなく、近所の人工物満載チョウゲンです^^;


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チョウゲンボウ巣立ち直後

20180616-_5000492.jpg
D500+SIGMA150-600mm F5-6.3 DG OS HSM Contemporary f/7.1 1/100sec ISO-400


手持ち限定(一脚はOK)エリアでチョウゲンボウが巣立ったので、行って来ました。
天気が悪く暗かったので、高感度使わない派としては手持ち撮影は厳しい。

飛びモノは片っ端から微ブレ連発で残った画像が無いです(涙)。
また餌運びもメスが虫系専門の様で、オスは遠出して大物狙いなのかほぼ見ない展開でした。
メスの帰還ルートが三択でして、見つけた時には既にかなり手前に来ていてファインダーに入れる時間も厳しい。

そんな展開でして、ファインダーへ入れても落ち着いてトレースするのは出来なかったですねぇ。
という事で幼鳥の留まりモノ専門みたいな展開で凹みました。( ゚∀゚)ナンチャッテ


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